3話のネタバレ

<神の乳母3話のネタバレです>

 

その日以来毎日百合恵はこの家にやってきてベビーシッターを務めました。

 

本当はこんな苦しみから逃れたいけど、家族に何かされたら・・・そう思うと耐えるしかなかったのです。

百合恵が神守家に来ると、いつも主の神守はどこかに出て行ってしまいます。

 

百合恵が来ると、異形の赤ちゃんは彼女の匂いを嗅ぎつけたようにすぐに這い寄ってきます。

初めて会った時よりも、赤ちゃんは少し成長していました。

 

百合恵の体に上り、すぐに胸にしゃぶりつく異形の赤ちゃん。

目は見えているのか、それとも見えていないのかすぐに乳首の場所を見つけます。

激しく乳首を吸う赤ちゃんに、

 

そんなに吸ったって母乳は出ないのよ・・・

すると、さらに勢いよく吸い付きます。

 

異形の赤ちゃんにされるがままの百合恵は、乳首を強く吸われ軽くイってしまった。

今度はまたへその緒が彼女のアソコに伸びていきます。

 

子宮口の中まで侵入されると、今まで感じた事のない未知の快感に襲われました。

 

あまりにも気持ちよかったのか、百合恵は

「もっとして・・・」と。

このころから、百合恵は、快楽を得たいために乳母を続けていると自覚していたのです。

 

>>4話のネタバレ